やる時にはやる気スイッチを、休むときは休むスイッチを入れよう!

演奏にやる気を出すときと

思いっきり休む時

実は2つとも、あるスイッチが必要なんです。
 
 
もう1度演奏が好きになる!
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管楽器インストラクターの
竹内ヨシタカです。
 
こんばんは!
 
 
 
演奏をしている人たちって、
こと演奏については真面目な人が多いですよね。
皆さんも、そんな面はお持ちでしょうか?
 
でも、やり続けるって大変なこと。
休みたくなる時は人間誰でもあります。
そんな休み方のコツ、
それは「スイッチを入れること」です
 

 
休むときに
スイッチを入れるってどういう事?
やっている事を止めるのが
休むことじゃないの?
こんな疑問も浮かぶでしょう。
 
 
何かを止めることで
自分をしっかりと
休ませられる人はそれでも大丈夫です。
 
でも、意外と多いのは
休みながらも
「ダラけちゃだめだ!」とか
「グータラしすぎるのはダメ!」
と休憩にセーブをかける事。
 
 
休憩、休息に頭が切り替わらず
頑張ることを引きずったままになることがあるんですね。
 
じゃあどうすればいいんでしょう?
 
 
それは
休むときは、ダラけるスイッチをonにする!
やる時は、やる気スイッチをonにする!
というやり方です。
 
 
ダラけスイッチはその名の通り
自分がダラケることを
自分に徹底的に許してあげるスイッチです。
 
今日は休み!と決めた日に
あ、これやらなきゃ!あれしなきゃ!
と思った時、
「いや、今日は休んでいいんだ」
と自分に許してあげる事なんですね。
 
 
やる気スイッチは
やると決めた事をやってみるためのスイッチです
 
1日休んだ後、また何かを始めるのは
少し億劫さがありますよね。
でも、今日はやる日と決めたのだったら、
動き出しをちょっと頑張るためのスイッチをオンにする
という事なんです。
 
皆さんもこの2つをぜひ使い分けて
良い休日を過ごして
また自分が動けるように
自分をケアしてあげましょう。
 
それではまた!
 
 
 
 
 
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