演奏のやりづらさが出て来たら、動きながら演奏してみましょう!

もし原因の分からない
演奏のやりづらさが出て来たら、
とりあえず、身体を動かしてみましょう。
 
 
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管楽器インストラクターの
竹内ヨシタカです。
こんにちは!
 
なんか今日は体が重くて
楽器が演奏しづらい。
そんな体験はありませんか?
 
僕も、朝1番で
ホルンを吹く時には
良くなりがちです。
 
もちろん、身体が起きていない。
というのも理由の1つかもしれませんが。
でも、演奏しずらい状態なんて
早めに抜け出したいですよね!
 
もしこんな感じが出て来たら、
「身体を動かしながら演奏してみよう!」
と自分にお願いしながら
楽器を演奏してみましょう!
 
 
身体を固めていると
中々演奏しづらい、
これは誰しもが思う事ですが
自分では固めてないつもりでも、
意外と身体を固めてしまっている
というのは多々あります。
 
でも、ここで
動け!と自分の身体に命令すると、
身体を動かすことが目的になり
快適に演奏する!という目標は
どこかに行ってしまいます。
 
なので、自分に対しては
動いてくれるといいな、という
お願いする言葉に変えて
動きながら演奏しようとするのが、
良いと思います。
 
また、なぜ演奏しづらいか
原因が分からなくても、
これは効果的です。
 
どこかしらを固めてるというのが、
演奏のしずらさを生み出しますが
それを見つけるのは観察が必要で、
自分を観察したり、
自分のやっている事に気が付いたりするには
練習が必要になります。
 
だから、慣れていない時は
ただ身体を動かしながら
演奏しようとすることで、
原因を探ろうとせずとも、
こんなふうにやれるやり方が
あるんです。
 
演奏のしづらさを感じたら、
動きながら演奏してみる。
ぜひ試してみてくださいね!
 
それではまた!
 
 
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