時には演奏を休むのも勇気。

働き続けたら
身体を壊してしまう様に
練習にも
休むべき時というのはあるんです!
  
 
 
 
自己否定するほど
上手くなりたい….
そんな情熱を上達へナビゲート!
 
管楽器上達メンタルナビゲーター
竹内ヨシタカです。
 
こんばんは!

 

 

あなたは、
毎日時間を見つけては吹き続けたり


あるいは
合奏や本番の休憩時間中も
楽器を吹いていたり、

練習熱心な方だと
自分で思いますか?

 

もちろん練習熱心なのは
すばらしい事です。

でも実は、
時には練習を休むのも
もっと上手く吹けるようになるには

必要なことなんです!

 
 
 
仕事から帰って疲れている。でも、
練習しなきゃ
その分音が出なくなる。
 
今日はなんかやる気が出ない。
でもそんなのは
ただの言い訳だ。
 
こんな風に考えてしまってませんか?

 

気持ちはとても分かります。
僕も「休むと音が出なくなる」って
不安に思ってる部分はあるし
自分の疲れを言い訳と思っていました
 
でも、そんなふうに
自分を追い込んでしまって
自分に練習を
強要してしまってる事、
僕にはよくありました
 
 
心と身体はつながっているもの
 
 
 
身体が疲れていて、
楽器も吹きたくないのなら
それはその時のあなたの心と身体が
休みを望んでいるのであり
 
やる気が出ないというのも、
やはりあなたの
「音楽を奏でたい」という気持ちが
休みを欲しがっているから
なんですね。
 
 
人って食べたり、寝たり、
どっかでお休みを取らないと
ずっと働き続けることは出来ませんよね 
 
演奏も同じなんです。
 
どれだけ音楽が好きでも、
吹くことが好きでも
休むべき時はあります。
 
そうすることで、
リフレッシュして
音楽を演奏したいという気持ちが復活し
楽器を吹くのがまた楽しくなります。
 
 
本番でも練習でも、
真剣に心を込めて
演奏しているからこそ
 

自分の心や体の事を

ないがしろにしてしまっては
音楽をすることに疲れてきて、
本末転倒です。

 

もし、吹くことに疲れを
感じてしまってるのであれば

今日は勇気をもって休んでみる!
ぜひお試しください。

それではまた!

 
 

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