どうしても緊張がひどくなった時の対処法

もし緊張でどうしようも
無くなってしまったら…。

そんな時は、
「呼吸している自分」に
目を向けてみましょう!

 
自己否定するほど
上手くなりたい….
そんな情熱を上達へナビゲート!
 
管楽器上達メンタルナビゲーター
竹内ヨシタカです。
 
こんばんは!
 
 
 
 

どうしても、どうしても
緊張や不安で押しつぶされそう…。

演奏でも生活の中でも、
そんな場面はあるかもしれません

 

僕はお医者さんではないので
医学的な治療は出来ませんが、

どうしようもない緊張に陥った時、
自分の経験から
「どうしたらいいのか?」
をお伝えすることは出来ます。

 
本当に不安になってしまった時は

まず、深呼吸をしながら
「呼吸している自分」
目を向けましょう!

 
 

まず、
どんな状況であれ、生きる事を
誰にも邪魔されることは
ありません。

「生きる」というのは
僕たちの不可侵の権利です。

そして、呼吸することは
生きていくのに
必要な生命活動であり、

身体も動くので
「今自分がこうしている」という
実感も伴います。

自分自身が
「生きている」という実感に、
いつでも立ち戻れる。

これが、呼吸している自分に
注目する理由です。

 
 
 
 
そして、たとえ
自分の不安や緊張であっても

生命活動を妨げる理由にはなりません。

自分自身が感じる
不安や緊張ですら、
「生命活動をし続ける」事を
ホントに邪魔したことがあるでしょうか?

もし緊張や不安で呼吸が止まるのなら、
このメルマガを読んでいる事も
出来なくなりますよね。

 

緊張や不安を感じても、
その場で呼吸しながら
生きていて良いんです

 
 
 

もちろん、緊張の度合いは
人それぞれ。

本当に緊張や不安が重くつらい人は、
病院で、専門的できちんとした治療を
受ける事をお勧めします。

でも、まずは
緊張や不安に対して
何かを試したいなら、

 
深呼吸しながら、
自分自身に注目してみる。

ぜひ試してみてくださいね。
それではまた!

 
 

こんな記事が毎日届くメール講座

【もっと上手くなる管楽器メール講座】
~自分の音に自信を取り戻す365の方法~
http://joyfreemusic.com/yoshitakamerumaga

完全無料で配信しています。
もっといろいろなことが知りたい方は、
この機会にぜひ登録をどうぞ!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です